愛知・名古屋の富士コーヒーではこだわりのコーヒー豆をお届けします。また喫茶店開業のご相談も受け付けております。

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2019-02-12 :

次世代ワールドホビーフェアー2019

こんにちは。
愛北営業所の櫻井です。

先日、私の長男が次世代ワールドホビーフェア2019という
ナゴヤドームのイベントで開催された
大乱闘スマッシュブラザーズというゲームの
小学生大会に応募し、倍率が非常に高いなか当選して
出場する事になりました!





団体戦なので、長男と次男、そして長男の友達の3人で参加。
すぐに負けて帰るはずでしたが、1回戦、2回戦と予選を勝ち抜き、
本選出場の切符を手にすることに!!!!





本選はステージでの対戦です。
YouTubeの生配信があり、
対戦に勝つと有名YouTuberのインタビューを受けるので
子供たちの緊張している様子が
大型モニターに映し出されていました(笑)
動画配信があるので親は同意書にサインを書かされ、
こちらもドキドキ。





4回勝ち抜けば名古屋大会を優勝して全国大会に出場できるのですが、
そんな心配も、本選の一回戦敗退で杞憂に終わりました。

対戦には負けてしまいましたが、大舞台に立つことができて
子供たちにとって良い経験になったと思います。





後でYouTubeの動画を確認したら、7万回視聴だって!!
やば~。
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2019-01-11 :

コーヒーの歴史

明けましておめでとうございます。
愛北営業所田中です。

本日は日本におけるコーヒーの歴史をご紹介したいと思います。

日本には18世紀に長崎の出島にオランダ人から持ち込まれました。
しかし当時は鎖国政策により民衆にはコーヒーが行き渡らず、また風味が日本人の嗜好に
合わなかった為、伝来から普及には長い時間を要しました。

幕末期の1856年、日本へのコーヒー輸入が開始されました。
蝦夷地に駐屯する幕臣にコーヒーが支給された記録が残っています。

明治初期にコーヒーを飲用していたのは上流階級の一部に限られ、一般層に普及したのは
明治末期から大正初期にかけての時期になります。

昭和初期の日本ではコーヒーは飲食店で飲まれるにとどまっており、まだ一般家庭の食卓には普及していませんでした。
1960年に日本でもインスタントコーヒーが発売され、家庭でのコーヒーの消費が広まっていきました。

ウィキペディア(Wikipedia)『コーヒーの歴史』より一部引用
2018-12-13 :

紅葉ライトアップ

こんにちは。
愛北営業所の石垣です。

早いことに今年ももう終わりですね。
秋が一瞬で過ぎ去っていってしまいますが
先日、紅葉のライトアップを観に行きました。





京都の平等院鳳凰堂のライトアップは
観光客がとても多く、このように写真を
正面から撮影する人の列ができていました。





少し葉は落ちていましたがとても綺麗でした。
2018-11-13 :

紅葉ドライブ!

愛北営業所の平野です。

先日、紅葉ドライブに行って来ました。
岐阜県下呂市から長野県木曽町までの
県道441号御嶽パノラマラインを走って来ました。

立派な名前が付いていますが
鈴蘭高原方面への道と別れた途端に
狭くてカーブ多い山岳路線になります。
舗装はしてありますので大丈夫です。

しばらく走るとこ~んな絶景が!





標高が高いので雲が近く感じます。







さらに走ると白樺の木々が立ち並ぶ風景が見られたり







色づいた木々と山々のコントラストが見られます。







そしてシーズンオフ中のスキー場を通過しながら帰ってきました。
なかなか見所のある道でしたので、皆さんもぜひどうぞ!
2018-10-15 :

コーヒーの香りが秘めた力!

愛北営業所の櫻井です。
夏が終わり、朝と晩は冷え込んできましたね!
最近は夏が終わるとすぐに冬のイメージです。

冬になると、私は体調を崩しやすいので
最近はTVやネット情報等活用して健康に心掛けています。
コーヒーもいろいろ効果、効能が知られていますが
最近のニュースで、ひき立てのコーヒーの香りが
脳の活性化につながるという記事を見ました。

コーヒー用品などを扱うメリタジャパンは、
ひき立てのコーヒーの香りが脳の前頭葉の血液量を高め、
集中力や記憶力、企画力などを向上させることが
明らかになったと発表しました。

コーヒーの香りに関する実証実験を実施。
「グラインダーで豆をひいた直後に発生する香り」や
「コーヒーにお湯を注ぐ時に発生する香り」をかいでもらい、
脳の血流増加量を計測しました。
2つの香りをかぎながら数字の計算を行う検証では
「コーヒーにお湯を注ぐ時に発生する香り」よりも
「グラインダーで豆をひいた直後に発生する香り」をかいだ時の方が
血流量が大きく増加することが分かりました。

さらに、同じ計算課題を行う場合には、
「ひいてから一週間が経過したコーヒーの香り」よりも
「その場でひいた新鮮なコーヒーの香り」をかぎながら行う方が
血流量が大幅に増加するという結果になりました。
前頭葉16部位全箇所の血流量が大幅に上昇したという結果は、
ひきたてのコーヒーの香りが持つ強い脳活性化作用を示しています。

集中したいときやアイデアを生みたいときは、コーヒーをひき、
お湯を注ぐ前に新鮮な香りを十分に楽しんでから頂くことがおすすめです。


※メリタジャパン調べ