愛知・名古屋の富士コーヒーではこだわりのコーヒー豆をお届けします。また喫茶店開業のご相談も受け付けております。

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2017-09-13 :

釣り紀行 その2

こんにちは。
愛北営業所の桜井です。

弊社の営業所間の荷物の配送をして下さっている
専属ドライバーの植田さんが最近釣りにはまっているとの事で、
先日一緒に入鹿池へブラックバス釣りに出かけてきました。



入鹿池は私のホームグランドでNBCの大会で優勝した経験もありますが、
17年位ここで釣りをしていなかったのでとても久しぶりです。




一匹も釣れない池で有名ですが、私も植田さんも一匹ずつ釣れて
大満足の結果でした(^^♪)



ボートは弊社お得意先の見晴茶屋さんで借りました。
店内では美味しいコーヒーもいただけますよ。

秋冬のシーズン、入鹿池ではワカサギ釣りでたくさんの人が訪れます。
紅葉の景色も綺麗ですので、是非出かけてみてください。



富士コーヒー釣り倶楽部を作ろうかな・・・と計画中(?)の桜井でした。
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2017-08-21 :

世界のアレンジコーヒー

こんにちは、愛北営業所田中です。

喫茶店のメニューを開くとドリンクのメニューがたくさん載っています。
その中でコーヒーをアレンジしたドリンクも様々で
カフェオレ、ウインナーコーヒー、コーヒーフロート・・・などなど数多くあります。

本日は日本の喫茶店のメニューでは見かける事の少ない、
ちょっと珍しい世界のアレンジコーヒーをご紹介したいと思います。


◎エッグコーヒー/ベトナム  <卵×コーヒー>
ロブスタ種 のコーヒーに卵黄、砂糖、加糖練乳を混ぜて飲まれる
ベトナムの伝統的な飲料。

◎カフェ オスト/フィンランド  <チーズ×コーヒー>
フィンランド中東部のカイヌで飲まれる伝統的なコーヒー。
コーヒーの中にブレッドチーズと呼ばれるチーズを入れて飲む。
カップの底にチーズを角切りにして入れ、その上からコーヒーを注ぐ。
コーヒーを飲んだ後、スプーンでチーズをすくって食べる。
ただし「カフェオスト」というのは実際にはチーズの名前で、
チーズ入りのコーヒーを指しているのではないそうです。

◎カフェ ボンボン/スペイン  <コンデンスミルク×コーヒー>
スペインで飲まれているコーヒー。
エスプレッソにコンデンスミルクを合わせた物。
コーヒーの苦味とコンデンスミルクの甘さが程よくマッチした
スペインのレバンテ地方で人気の飲み物です。

◎カフェ ロワイヤル/フランス  <角砂糖+ブランデー×コーヒー>
ブランデーをしみこませた角砂糖に火をつけて溶かし、
その後 コーヒーに入れて飲むスタイルです。
ブランデーの香りと炎の演出を楽しむコーヒーの 飲み方で、
カクテルの1つとも数えられます。
ナポレオンが好んで飲んでいた事でも知られています。
2017-08-09 :

LDLコレステロール(悪玉コレステロール)対策調べ

総務部鈴木です。毎年行われる健康診断で、このところ、毎年のようにコレステロールの特にLDL(悪玉コレステロール)と、言われている。が、基準値を超えていることが指摘されることが多く、気になっていました。そこで、見つけたサイトに、LDL(悪玉コレステロール)の、役割と増えたときなりやすい病気、また、LDL(悪玉コレステロール)の対策がいくつかあることを知りました。よかったら、以下に載せておきますので読んでみて下さい。


このLDLコレステロールは悪玉コレステロールと呼ばれており、動脈硬化の原因に!
体のすみずみまで酸素や栄養素を運ぶ重要な役割を果たしているのが動脈です。この動脈が年齢とともに老化し、弾力性が失われて硬くなったり、動脈内にさまざまな物質が沈着して血管が狭くなり、血液の流れが滞る状態を動脈硬化といいます。

動脈硬化症が進行すると、心臓に大きな負担がかかるため、高血圧、心肥大、心不全などの心疾患につながります。
また、血管が狭くなったり詰まったりすることで、心筋梗塞、狭心症、脳梗塞、下肢閉塞性動脈硬化症などを引き起こします。
血管が破れると、クモ膜下出血など脳出血の危険も。

怖い動脈硬化の原因になるのがLDLコレステロール

コレステロールには、細胞膜を作る・筋肉を作るホルモンの原材料・栄養分の分解・栄養を吸収する胆汁酸の原材料、としての役割があります。

悪玉コレステロール(LDLコレステロール)は、これらの役割を持つコレステロールを体内に供給する役割をしていますが、増加しすぎると血管に溜まって、動脈硬化を進行させてしまいます。

LDLコレステロールの対策

1、タウリンの多い食品を取る
タウリンは、主に魚介、特に貝類(カキなど)やいか、たこ、魚の血合いなどに多く含まれる成分です。
タウリンは、血圧やコレステロールや血糖値が高い、または、肝臓が疲れていたり、身体がむくむ、息切れするといった健康上の不安を抱えている方におすすめです。

他にもコレステロールを下げる食品
大豆製品(納豆、豆腐など)、お酢、オリーブ脂、野菜、果物、海藻類、青魚、きのこ、アーモンドなどのナッツ類など

2、とにかく歩く!
悪玉コレステロールを下げて、善玉コレステロールの数値を上げたければ、ウォーキング(有酸素運動)を積極的に取り入れましょう。

1日30分、できれば1時間、ウォーキングの時間を設けて、毎日歩いてみてください。
ウォーキングすることで、血の巡りもよくなり、筋肉も刺激され、基礎代謝もアップして、どんどん痩せていきます。

そうすることで、コレステロールは下がります。
運動で下げる

3、睡眠を多く取る
睡眠不足だったり、ストレスが蓄積した状態だと、コレステロールが高くなり、生活習慣病を発症させる原因にもなるので、睡眠不足にならないよう普段の生活習慣にも気をつけるようにしましょう。
2017-07-14 :

ラグーナ蒲郡へ行ってきました!

こんにちは。
愛北営業所の石垣です。

先日、ラグーナ蒲郡に行ってきました。
プールや遊園地ではなくラグナシア内にある
フラワーラグーンというところです。


1年中、季節の花が咲いていて私たちが行ったときは
紫陽花がきれいに咲いていました。


壁にも花が咲いている、フラワーフォールがありました。

7月からはトロピカルフラワー(ハイビスカスなど)が
やっているみたいです。

とても綺麗で夜になるとライトアップされるみたいなので
みなさんぜひ行ってみてください。
2017-07-07 :

トリガーを使って忘れ物防止するワザ

こんにちは、総務部の鈴木です。このところ、前よりも、度忘れしやすい自分を、感じています。そこで、何か方法が、ないかと、ネット検索するくせがついています。そのなかで、気になった記事がありました。「トリガー」を使って忘れ物防止する技を以下に、載せておきます。

「トリガー」を使って忘れ物防止するワザ

きちんと準備したはずなのに、大切な時に肝心な物を忘れてしまうー。そんな時は「トリガー」
(引き金)を使って忘れ物を防止する方法が有効です。

「トリガー」は、心理的な「仕掛け」を

用意しておくことで、「あ!そうだ!」と記憶を思い出すテクニックです。

違和感、唐突感を味方につける

まず、自分のライフサイクルの中でどんな時でも必ずやることをリストアップして下さい。たとえば

・歯磨き
・玄関の鍵
・天気予報チェック
・手帳確認、テレビをみる
・PCでネット
・携帯・スマホ充電

などなど。習慣化された行動をピックアップしましょう。この行動に関係するシーンにメモや付箋を用意して「○○忘れ物注意!」とするのが第一段階です。

第一でうまくいかない人は第二段階の「トリガー」を用意します。それは「忘れてはいけない物」につながる動線(ルート)に全く関係ない物と唐突にセットしておく方法です。

例として、玄関にマグカップを置く、靴の中に消しゴムを入れておくなど

大切なのは「ここにあるのがふさわしくない物がある」というギャップやサプライズをうまく使うこと。

人間は「見慣れたものはよく見ない」という習性があります。簡単にいうと、パッと見て判断して「はいはい、いつもと同じね」と脳内ショートカットしてしまうということですが、これを逆にうまく使うのが忘れ物防止トリガーです。「見慣れた風景に異物を放り込んで、記憶の防備録」にしてしまうわけですね。トリガーもいつも同じだと「慣れ」を生じますが、いくつかパターンを用意して使いまわすと、いろいろなことが安心して忘れられるので、ものすごく便利ですよ!