愛知・名古屋の富士コーヒーではこだわりのコーヒー豆をお届けします。また喫茶店開業のご相談も受け付けております。

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2018-08-10 :

みなさんと夏祭り!

みなさん、こんにちは。
愛北営業所の鍋田です。
連日猛暑に見舞われていますが、
熱中症にならないよう気をつけましょう!

8月4日(土)に、珈琲元年中川本店の駐車場にて
地域の子供たちを招いて夏祭りを行いました。






酷暑の中テントを組み立てたり色々な準備をしたので、
お祭りが始まる頃にはすでにクタクタです。

全てが初めての事なので手作り感満載の夏祭りに!!




町内会の方々がハワイアンの音楽とフラダンスで盛り上げて下さり、
お客様も私たちもとても楽しい時間を過ごせました。
(誰も楽器を演奏できないので私たちとしては大変助かりました)




正直に言うと準備がとても大変だったので、
お祭りを始める前は「来年はやりたくない!!」と思っていましたが、
いざ始めてみると、たくさんの方にご来場頂き、
子供たちの楽しそうな笑顔やありがとうのお礼など
エネルギーをたっぷりもらったので、夏祭りをして良かったと感じました。
「老体にムチを打って、第2回も開催しますか!!」
って今は思っています・・・。
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2018-07-13 :

アイスコーヒー

こんにちは、愛北営業所の田中です。
7月も半ば、セミの声も聞こえてきて今年も暑い夏が始まりましたね。
暑い日中、冷房の効いた喫茶店で頂くアイスコーヒー、とても美味しいです。

そんな夏の定番アイスコーヒー、実は日本発祥の飲み方で大正時代に始まったそうです。
世界各国ではかつて食品衛生上、飲み物は火を通さず飲む事は危険とみなされており
水以外の飲み物を冷やして飲むことは非常に贅沢であると考えられていた。

それに対し日本では夏場にすいかやきゅうりを冷やして食べる習慣など、「冷やす」と
いう文化が一般的だった為、アイスコーヒーが定着したのではと考えられています。
当時のアイスコーヒーは、コーヒーに氷を入れて冷やす作り方ではなく、瓶にコーヒーを
詰め、井戸水や氷に漬けて冷やす方法で作られていたそうです。
2018-06-15 :

梅雨入り!

こんにちは。
愛北営業所の石垣です。

梅雨に入りましたが、30℃を超える日もありますね。
暑さに負けないようにスタミナを付けようと、
ひつまぶしを食べに行ってきました。


こころ


お昼時はたくさんの人が外で待っていました。

すごく炭の香ばしい香りがしておいしかったです。


うなぎ


美味しいものを食べて夏を乗り越えましょう!
2018-05-09 :

釣り紀行3

こんにちは。
愛北営業所の櫻井です。

先日、ゴールデンウィークを利用して、
富士コーヒーバス釣り同好会?(Uさん、Yさん、私)
の3人で琵琶湖の南に位置する南湖へ行ってきました。
早朝5時に集合でしたが、Uさんはずっとハイテンションで
あっという間に目的地へ到着。

数日前の天気予報では雨マークでしたが
何とか曇りでのスタート!
久しぶりのバスボートにワクワクしていましたが
風が強いので波がすごく、釣りをしづらい状況です。
私は少し経ったところで船酔いになってしまいましたが
何とか1匹釣り上げることが出来ました。

その後も波は静まらず体調も限界だったので、
14時頃、先に陸に上げてもらい、車の中で休憩。
しばらく寝て治ったところで2人も戻ってきました。
釣果は、私が1匹、UさんとYさんが3匹ずつで、合計7匹。
満足の結果でした!







Uさんは帰りも衰える事はなくハイテンションのまま、
渋滞も少しありましたがあっという間に帰宅しました。
今回、初めてバスボートで船酔いになり
少し心残りになってしまいましたので
今度は薬をしっかり用意して臨みたいと思います。






追伸  
次は池原ダム、七色ダム辺りに行きたいな~。
バス釣り同好会メンバー随時募集中! 
2018-04-16 :

我が家のルームメイト

こんにちは、愛北営業所の鍋田です。
今回は我が家に同居している仲間を紹介します。

25年前、私が三河地方に住んでいた頃、
寒空の中仕事を終えて帰宅したら、
嫁のバイクシートの所で寒そうに鳴いていたのが
当時子猫だったパトラ(オス 通称パト)でした。
その頃の私は猫が嫌いだったので家にあげようか
迷いましたが、3日間だけ面倒をみようと
家に連れていきました。
それがもう、ダメですね。
私の方が離れられなくなってしまいました。

それからというもの、パトの他に
メスのジジ、オスのマシュも加わり、
3度の引越しがありながらも、楽しく過ごしてきました。

その後、今までずっと一緒に暮らしてきたパトが
16才で亡くなってしまい、私は暫く何も手につかず。
パトが亡くなった6年後、同じく3回の引越しを一緒にしてきた
ジジも21才で亡くなりました。



長年連れ添った猫達がいなくなって泣いていたところ、
岐阜県川辺町にある喫茶店サ○シャインのマスターから
ピンガ(メス 通称ピン)をもらいました。
そんなピンは、今ではもう5才になり、とても立派になりました。





その後、またまたサ○シャインのマスターのところから
ハナンが我が家にやって来ました。



さらに3回の引越しを一緒にしてきた
22才のマシュ(オス)が亡くなり、
しばらく経ったある日のこと。

真夜中に私がピンとハナンと遊んでいたら、
当時流行っていたポケモンGOをしていた嫁が
「ポケモンをゲットしてくる」と出かけ、
しばらく経って帰って来たと思ったら・・・



生まれて間もないチョビをゲットしてきました。
そんなチョビも、もうすぐ1才です。




パト、ジジ、マシュの3匹とは
本当に長い間共に歩んで来ました。
性格もそれぞれ違い、色々な事がありましたが
楽しい時間を過ごせました。
今度はピン、ハナン、チョビの3匹と
新しい時間を過ごして楽しみたいと思います。

末っ子のチョビは今ではすっかり体も大きくなり、
壁を三角跳びしたり、真上に1.6mもの大ジャンプをする
自主練習をしています。
真夜中にドーン!ドーン!と、着地をする音が響き渡ります。

さらには私の布団のど真ん中を陣取って我が物顔で寝る始末・・・。



ああ・・・先が思いやられますね。